子ども2人と犬1匹。

アラフォーワーママの兄妹子育て日記。時々スピリチュアル。

愛に満ちた世界。

昨日のこと。

 

 

朝起きてすぐ、おーき氏が

「ママ、今日は公園にピクニック行きたい」

と一言。

 

 

お天気も良いし、イイね〜!

今日の予定、決まり〜👍

 

 

ふと思い立って、

お隣に住んでいるママにも

声かけてみようかな?

2人お誘いしてみたら、すぐに

「わーい、行きましょ〜!」

と、嬉しいお返事。

 

 

我が家は

世帯数が少なめの集合住宅で、

両隣りのママとは

子どもの年齢も近くて

とても仲良くさせてもらっています。

 

 

 

メディアなどで面白おかしく

ママ友のエピソードが取り上げられているためか

子育て広場などに行っても

ママ友とのお付き合いに慎重になっている方が多いなと感じていて、

どこか距離があって

深い関係になれない寂しさを感じていました。

 

 

そんな時に出会った、

お隣に住む2人のママ友さん。

 

 

年齢も近くて、同世代。

好きなアーティストが一緒だったり、

共通の話題も多く

同じマンションに住んでいる安心感もあり

すぐに打ち解けました。

 

 

私が仕事のことで落ち込んだ時、

「メンタルやばいよ〜!なぐさめて〜💦」

とLINEをしたら、

2人はお菓子を持って家に来てくれて、

話、いくらでも聞くよ、って

あったかい言葉をたくさんかけてくれました。

あの時は本当に泣けた。。

 

 

そして昨日のピクニック。

もう最高でした。涙。

 

 

みーんな笑顔で、

みーんな幸せ。

バイバイって別れた後も、

夢の中のような余韻に1人浸っていました。

(危ない人⁉︎ w)

 

 

何て愛に満ちた世界なんだろうと

思うのです。

 

 

ママ友付き合いのギスギスな話も耳にする中で

私の両隣りのお友達は

なんてあったかい人達なんだろうって。

もー泣けてくるんです。

 

 

家の中にいても

両隣りに住む2人と、子ども達の

気配を感じては幸せな気持ちになれます。

 

 

どんなにお金を積んでも買えない、

私にとって大切な大切なお友達です。

 

 

起業して

ビジネスやって

世間の厳しさや

チャレンジすることの怖さ

失敗の連続で凹む日もあり

けれども励まして応援してくれる

家族や友達の

何気ない言葉に

どんなに救われているか。

 

 

私は幸せ者です。

 

 

思いの丈をそのまま書きました!

谷ヒロコでした。またね!